電子書籍 友人の妻-ほしがる蜜肌-(竹書房ラブロマン文庫) 文芸・小説

著: 早瀬真人 

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友人の妻-ほしがる蜜肌- あらすじ・内容

杉村昭彦は真面目で平凡な人生を送ってきた五十二歳のサラリーマン。ある日、会社の同期で友人の濱田裕一の家を訪問する。そこで濱田の後妻である陶子と久しぶりに再会し、美熟の三十路妻に魅了される。濱田と痛飲し、泊まることになった昭彦は深夜におかしな音で目を覚ますが、それは濱田夫妻の営みの音だった。つい覗き見してしまった昭彦は、バイブによって絶頂させられる陶子の淫らな姿に目を奪われ、忘れられなくなる。
後日、昭彦は陶子から意外な告白を聞く。実は、濱田が病気のため不能になっているというのだ。さらに「私、寂しいの」と陶子は昭彦を誘惑してくる。友人の妻からの禁断の誘いに昭彦はとまどい、そして…!?
注目の回春誘惑エロス登場!

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「友人の妻-ほしがる蜜肌-(竹書房ラブロマン文庫)」最新刊

杉村昭彦は真面目で平凡な人生を送ってきた五十二歳のサラリーマン。ある日、会社の同期で友人の濱田裕一の家を訪問する。そこで濱田の後妻である陶子と久しぶりに再会し、美熟の三十路妻に魅了される。濱田と痛飲し、泊まることになった昭彦は深夜におかしな音で目を覚ますが、それは濱田夫妻の営みの音だった。つい覗き見してしまった昭彦は、バイブによって絶頂させられる陶子の淫らな姿に目を奪われ、忘れられなくなる。
後日、昭彦は陶子から意外な告白を聞く。実は、濱田が病気のため不能になっているというのだ。さらに「私、寂しいの」と陶子は昭彦を誘惑してくる。友人の妻からの禁断の誘いに昭彦はとまどい、そして…!?
注目の回春誘惑エロス登場!

「友人の妻-ほしがる蜜肌-(竹書房ラブロマン文庫)」の作品情報

レーベル
竹書房ラブロマン文庫
出版社
竹書房
ジャンル
文芸・小説 官能小説 官能
ページ数
266ページ (友人の妻-ほしがる蜜肌-)
配信開始日
2014年7月16日 (友人の妻-ほしがる蜜肌-)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad