電子書籍 ホストセラピー(アネ恋♀宣言) アダルトマンガ

完結
著: もろおか紀美子 

まずは、無料で試し読み

試し読み

12ページ読める

新規会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

ホストセラピー1 新妻は元ソープ嬢 3人で前も後ろも あらすじ・内容

夫は元ソープ嬢だった優子の常連だった。女は優子が初めてという真面目で優しい人で、優子のことも全て納得した上で一緒になったのに。シックスナインで互いのアソコを愛撫する優子と夫。優子は夫のモノを激しく吸い上げる。夫のモノは限界まで猛り切る。優子は夫の上に跨がるとソレをヌプリと飲み込む。「ああ…いいよ…いい…」優子は夫の上で腰を動かし、キュッキュッとアソコを締め上げる。「優子、凄い。凄い締め付けだよ!」夫は激しく放出してイッた。夫のモノを拭いている時、夫が言った。「優子…俺ってそんなに下手なのか?お前を満足させることも出来ないのか」そう言われた優子はショックを受け、知り合いのホストに相談した。彼が取った方法とは!?

この作品を共有
  

「ホストセラピー(アネ恋♀宣言)」作品一覧

(15冊)

660〜715(税込)

まとめてカート

「私達はSEX出来ないんだよ」夫の口から語られる衝撃の言葉。「凌辱され自殺まで考えた過去のため、あまり濡れなくなった妻でも、私の愛で優しく包めば、ペッティングやオーラルSEXで、じきに感度も良くなって来る事は分かっています。でも、それだけでは私のモノはエレクトしない。感じないんです」私にそんな性の衝撃を与えたのは父親の再婚相手だった。妖しく美しい女性。初めて彼女に会った瞬間から心が惑わされた。ある嵐の夜、義母がやって来て一緒に寝て欲しいと言った。そして「あなたがイク顔ってどんな感じかしら」と言いながら服を脱がし、私のモノを握り弄り扱き、イカせた。そして調教された!?

「ダメ…イヤ! やっぱりできない。こんなにも貴方のことを愛しているのに、直道…。「久しぶりにやっと逢えたね、一美」「ずっと私のほうが夜勤だったから」「今夜こそ君が欲しい。僕を愛してる?」「もちろんよ。愛してるわ」「だったら僕の事だけ考えて。そうすればきっと平気だから」直道は私を裸にすると足を大きく開き、アソコを愛撫した。私の心はいつだって直道さんを求めてる。体だって…。直道が敏感な突起をクリクリと舐め、舌を差し入れクチュクチュと音を立てる。貴方の事だけ考えるわ。「ああ…」「一美、僕の事だけ考えて」直道が入れてくる。「イタイわ、やめて」「どうして濡れないんだ。君の膣が僕を拒んで…」

俺の意外な面を見せてやるよ。ラブホテルで抱き合いキスする男女。「一徳君がこんなに早く私のモノになるなんて思いもしなかったわ。それにしても趣味の悪い部屋。この部屋が一徳君の好みだなんて」「人間には二面性ってものがあるからね。見せてやるよ。もう一つの顔をね」そういうと男は女に襲い掛かり、両手に手錠をはめると服を引き裂いてベッドに押し倒した!?女の胸と股間があらわになる。「いい眺めだぜ」「何をするの!? 一徳さん」「黙れメス豚!」男はベルトで女の体をメチャクチャに叩き、無理矢理勃起したものを咥えさせる。熱いシャワーを浴びさせ悲鳴を上げさせた後、バ○ブを女のアソコに入れ…!?