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『レディースコミック、星合操、1円~、雑誌を除く(アダルトマンガ)』の電子書籍一覧

1 ~19件目/全19件

  • 「千人の男と交われ。男の精液の一滴一滴がお前の忌まわしい刻印を消す。お前は汚れる事で美しく生まれ変わるのだ」顔に醜い傷を持つ令嬢は、魔人の言葉に心を動かされた。「最初の一滴は俺が授けてやる」魔人は彼女を犯した。彼女は処女だった。激しく出し入れされる太いモノは痛みしかもたらさない。体が2つに引き裂かれそう…! 千人もの男とこんな事をし…。「この顔には勿体ない程のいい体だな。あの若造と契るはずの初夜の褥で頂戴する花嫁の味は最高!だぜ 」彼女は顔を隠し男達に抱かれる。それは魔法ではなく、呪いだった。千人の男に嬲りつくされるまで夫の元へは戻らない。夫の行動は!?
  • レースに夢中になっている時に、突然後ろからスカートの中に手を入れられた。痴漢!? 嘘…やめて! いやよ!! だが痴漢は遠慮なく下着の中に手を入れてきた。「キャ…」体を走り抜けたのは嫌悪感ではなく身を震わす快感! 嘘…何これ…こんな…。緩んだ脚の間にすかさず指が入り込む。敏感な部分を撫でさする。その動きが滑らかになり、全身が熱くなり、濡れてきた事がはっきり判る。どうしたの私…こんな事されて嫌がるどころか感じるなんて。ズプッと指を入れられる。こんなに感じてしまうなんて…! 周囲のレースの歓声と共に私は達してしまった。次の週、私は1人で競馬場に行った。案の定、同じ男が痴漢を!?
  • 最初は電車の中だった。後ろから骨ばった男の手がスカートをめくりお尻を触る。「やめて!」振り返ったら女性しかいなかった!? 私には秘密の恋人がいる。私の初めての恋。初めての幸せ。お互いの何もかもを見せ合い、分かち合った人を得る事がこんなに幸福だなんて知らなかった。でも最近デートのキャンセルが多い。淋しくてつまらない。私の夢はそのせいなのかしら。私は最近毎晩のように淫らな夢を見る。誰かが私を愛撫している。腕をつかまれ体を開かれる。夢の中の私は抗う力を持たず、降り注がれる愛撫に体は溶けていく。潤んだソコに埋め込まれたソレは熱く激しい。私は何度も突き上げられ…!?
  • 一瞬何が起こったのか分からなかった。憧れの教授の部屋で服に水をこぼし、下着と肌が透けた。それを見た教授が、いきなり強い力で私を押さえつける。無言のまま私の服の胸元を押し広げ、乳房を剥き出しにする。そしてそのまま私を犯した。私は処女だった。驚愕と苦痛に打ちのめされた私は「警察へ行くわ。訴えてやるわ」と半狂乱になり、謝る教授の声も聞こえなかった。「それ位なら…!」教授は呟くと私を押し倒した。私は傷ついた体を再び犯された。教授は放心した私を車に乗せると、別荘に連れ込み、全裸にしてベッドに縛り付けた。その時、私はやっと、自分の置かれている状況の異常さに気づいた。
  • いつも君を見つめていた。いつも君を求めていた。君も僕を愛してくれているだろう? だって君は潤んだ瞳を僕に向けにっこりと微笑んでくれたじゃないか?人気絶頂の女優藍川毬花が高級マンションの自宅に帰ろうとした時、突然何者かに拉致された!? 清純女優のイメージとは裏腹の、恋人、英也との淫乱なSEXの夢を見て目覚めたら、ウエディングドレス姿で見知らぬ部屋のベッドに手錠で手足を縛り付けられていた!? 現れた男は毬花のストーカーだった!? 体の自由を封じられた毬花には男の愛撫を避ける術は無く、恐怖に抵抗を奪われた体は押し付けられた熱く固いモノから逃れる事はできなかった…!?
  • 獣はまっすぐ私を狙っている。つばを飲み込む音。闇を貫く視線が肌に突き刺さってくる。私はきびすを返す。早くここから逃げなければ。だが闇の中に出口は無い。突然、足をつかまれ押し倒される。いや!! やめて!! 荒々しい指が私の胸を摑む。熱い舌が私の体を舐め回す。やめて、助けて!! 体が熱い痺れに震えだす。「ああっ」これ以上ない程に大きく広げられた足の間に熱い固まりが押し当てられる。一気に入って来る。私の中に押し入った熱いモノは激しく抜き差しを繰り返す。やがてその動きに合わせて私の腰に熱い感覚が生まれる。私の腰は、まるで私ではない別の生き物のように揺れだし翻弄され!?
  • 「誰かが私の体をまさぐっている…?」毎晩、亡き夫に愛撫される夢を見る未亡人・彩花。際立った美貌で将来を期待された女優だった彩花は、実業家と大恋愛の末、結婚。その最愛の夫は交通事故で突然この世を去った。それ以来、彼女は芸能界に復帰することなく、郊外の別荘で義父とひっそりと暮らし、毎日涙を流して悲しみに暮れていた。次第に、亡くなった夫に愛撫されて、交合する夢を毎晩見るようになった。しかし、夢から覚めるとよりいっそう悲しくなった彩花は、新しい恋をしようと思ったが、彼女と関係を持った男達が次々と不慮の死を遂げる。夫の無念が亡霊と化し、夜な夜な彼女を犯しに現れ、さらに男達を殺したのか!? それとも…?
  • 「私に貫かれ、甘い鳴き声をあげながら、おまえは私をあの男と思っているのか!?」お見合いのため赤いバラが咲き乱れる""バラ屋敷""を訪れたえりか。バラ屋敷の主人である見合い相手・能瀬が、死んだはずの奥さん・紅子は今も生きていると…。5年前、まるで女神のように美しい紅子にひと目ぼれをした能瀬は、すぐさま彼女に求婚し、2人は結ばれた。純潔な紅子の肉体に、セックスの悦びを教え込むことで、能瀬もまた悦びを感じていた。そんな順風満帆に思えた2人の結婚生活に終止符を打ったのは、紅子の本心に気づいた能瀬だった。他の男を想う紅子が許せなくて彼女を殺したという能瀬。だったら「紅子は今も生きている…」という発言はいったい!?
  • 初夜の晩、緊張のあまりお酒を飲みバルコニーから落ちて死んでしまった花嫁。花婿への愛のため、天国でも泣き続け、ついには神様から「地上に戻り愛する男と愛を交わしてくるがいい。だが1度きりじゃぞ。愛の交わりは回を重ねると良くなってしまい、尚更未練が増すものと聞くからな」と許しを得て地上に戻る。ところが頭を打った花嫁は記憶を失い、助けてくれた男に「私に教えてください。愛の交わりを…」と言ってしまう。男はキスをして、乳房を揉みしだく。花嫁をひっくり返すとアソコを舐める。ああ愛の交わりって恥ずかしい。そして太いモノが入ってきた!? 愛の交わりって痛いけど、なんだかとても気持いい…。
  • シリーズ12冊
    660770(税込)

    【本作品は「美しき獲物」「蘭の喪失」を再校正した作品集です。】私達の恋は誰にも知られてはならない。甘い囁きも熱い抱擁も、この夜の中だけの秘密…。それなのに、会社の後輩にラブホテルから出て来るところを写真に撮られてしまった!!「これをどうするかは、あなた次第です」「私にどうしろと言うの!?」「僕らの望みはひとつですよ」ホテルに連れ込まれ、服を剥がされる。「大丈夫さ。乱暴にはしないよ」「2人でたっぷり感じさせてやるよ」私の胸に1人の男が吸いつき、もう1人が足の間に顔を埋めていた。ああ、だめ…!花弁が男の舌で開かれていく。私の体を溶かしていく。過敏になった乳首が全身をしびれさせる。しびれが花芯を緩ませる。花芯が緩んでいく。緩んでしまう…。「先にいいか」「ああ、俺は中で出したいからな」
  • 生まれた時から運命は決まっていた。父親の知れない娘。それも娼婦の娘に生まれた時から運命は決まっていた。そんな摩耶の元に、父親の使いという男がやって来た。私の父親ですって!? 私が娼婦になったのは12の時だった。父親の知れない娘は娼婦になるしかなかった。だが日本にやって来た摩耶を待っていたのは、思いもかけない出来事だった。弁護士だってただの牡。私を後ろから犯す。私は甥を誘惑し肉の悦びを教える。こんな純情で震えている青年だって1度知ってしまった蜜の味を貪る男になる。そして私は異母兄を誘惑する。この男は私を抱きながら今恐ろしい罪を犯していることを知らない!?
  • 新婚時代はそれなりに楽しかった。翌年子供が産まれ、続けて2人目が産まれ、髪振り乱しての子育て戦争。気がつきゃ夫は尻軽女と浮気騒ぎの繰り返し。ああ、これが女の人生ってものかしら。これで私は幸せなのかしら!?ブチ切れた人妻は、新しい人生を求めて憧れの男子寮に潜り込んだ。そこで女磨きをしたら、あっという間にマドンナに!!いやーん、こんなにもてちゃってどうしましょう。早速ナンバー2の彼とデート&ベッドイン。ああ、結婚して以来、夫以外の人との初めてのSEX!!あんな事や、そんな事や、こんなことまで、しちゃってるんだわ――!!それからは色んな学生と、やりたい放題、やりまくりの日々。
  • シリーズ3冊
    330(税込)

    朝、会社に行ったら、秘書をしている専務の机の上に裸で縛り上げられた女達の写真があった。「気に入っただろう」私に見せるためにわざと置いてあったのね!?「清瀬夏絵、君が気に入る事は分かっていたよ」後で鍵をかけた!「専務…変な事をおっしゃらないでください」「変?」専務が私の腰をグイッと引き寄せる。腰に食い込んだ手が熱い。額に吹きかかる息が熱い!「なぜこんなに胸が尖っているんだ?なぜこんなに腰が熱いんだ?」下腹に押し当てられた彼の固い昂りが熱い!!彼にとって、私はたやすい獲物だったろう。彼を押し付けられた時、私のソコは拒みようが無いほど熱くぬかるんでいたのだから。
  • ポルノ女優の羽純は、演技と私生活が正反対!! 演技では、どんなに大胆で色っぽい女でも演じられるのに、実生活では大好きな助監督の早瀬と口をきくことさえ出来ない超奥手の恋愛恐怖症なのだ。ところがある日、そんな羽純をバカにするような声が聞こえ始める。最初は空耳かと思っていた羽純だが、スタッフから「昨日は楽しかったよ」なんて言われ驚く。昨夜、羽純が「淋しいから慰めて」と言い一夜を共にしたというのだ。しかも、羽純がスタッフとホテルに出入りしているところが頻繁に目撃されているらしい。私、そんなふしだらな女じゃないのに、何でみんなそんな非道いことを言うの!? 部屋で1人泣き崩れる羽純の前にマリコと名乗る羽純と同じ顔をした女が!?
  • 440(税込)

    鎌倉の老舗料亭「辻村」の長女、織絵と結婚したのは5年前。辻村の跡取りである織絵は、家を出ることが出来ず、同じ敷地内の離れを僕達夫婦の離れとした。離れと母屋をはさんだ中庭には、1本の桜の大木がある。桜の花の影に見え隠れする母屋の窓に、ときおりこちらを見つめる織絵の妹、志保子の顔がのぞく。彼女は体が弱く、家で寝たり起きたりの生活を送っていた。滅多に外に出ることがないため、透き通るように白い肌が桜の紅に染まる。無邪気に「あたしの胸を見て赤くなって」とからかってくる彼女を僕は犯してしまう…!? 「俺はいったい何をしたんだ」今年の桜は狂ったように咲きほこる…。桜に惑わされるように妻の妹を抱いてしまった男…!?
  • 銀色の髪の美しい女…。おまえは誰だ…!?私は件(くだん)。件?件とはなんだ?件とは人ではない。人ではない?では、なぜ人の姿をしている?なぜ美しい女の姿をして、ここにいる?あなたを愛して…あなたに愛されるために私は女の姿になった。1159年、平治の乱で非業の最後を遂げた源 義朝は、死の前に未来を予言する件を殺した。勝者の平 清盛の目前で、件は生き返り、清盛を主とした。清盛の孫、資盛は、この年、数えで10歳となり、この戦が初めての出陣だった。血にまみれて倒れている死んでいるはずの女が、目を開き、音も無く立ち上がった。それはこの世のものではなく、だが、この世のどんな女よりも美しい魔性の件との出会いだった。そして!?
  • 「私の夢はあなたの奥さんになることじゃないわ。ダイヤモンドの城に住むことよ」指輪を刺し出す恋人のプロポーズを断り、夜の蝶、ホステスへと身を投じた愛美。先輩ホステスの客で一大ホテルグループの社長、高倉に近づき、その美貌と肉体を武器にまんまと奪い取ることに成功する。宝石、マンション、贅沢な生活…次々と手に入れた愛美は、高倉の秘書になりたいと言い出す。「愛人を会社に置くわけにはいかない」と言う高倉。愛美は「恋人と呼んで欲しいわ。奥さんがいるわけでもないのに」と言うが、高倉は婚約者がいると言うのだ。彼女の祖父は政財界に顔の利く大物なのだ。それを知った時、秘められていた愛美の計画が、遂に本格的な発動を始める!!
  • 私達の恋は誰にも知られてはならない。甘い囁きも熱い抱擁も、この夜の中だけの秘密…。それなのに、会社の後輩にラブホテルから出て来るところを写真に撮られてしまった!!「これをどうするかは、あなた次第です」「私にどうしろと言うの!?」「僕らの望みはひとつですよ」ホテルに連れ込まれ、服を剥がされる。「大丈夫さ。乱暴にはしないよ」「2人でたっぷり感じさせてやるよ」私の胸に1人の男が吸いつき、もう1人が足の間に顔を埋めていた。ああ、だめ…!花弁が男の舌で開かれていく。私の体を溶かしていく。過敏になった乳首が全身をしびれさせる。しびれが花芯を緩ませる。花芯が緩んでいく。緩んでしまう…。「先にいいか」「ああ、俺は中で出したいからな」
  • 彼女の事について何から語ればいいのだろう。その日の彼女は美しかった。黒いベールの向こうの横顔は、あくまでも白く、伏せた瞳には一片の表情も無く、静かに夫を見送る喪服の彼女は、怖い程に美しかった。トップモデルの座を捨て、40歳も年上の資産家と結婚した女。夫の葬儀の日に、愛人に抱かれる未亡人。「ねえ乾杯をしましょう。これからの私たちのために」2年間、私を苦しめた代償として、莫大な財産を私に遺して。遺産争いから逃れるように行った軽井沢で出会った青年。彼はくったくなく眩しく、透明感のあるまなざしで、射るように私を見つめる。私は身動きが取れなくなる。そして優しい愛撫…。このドレスを血で汚しても手に入れたい愛がある!!

一般館に書籍が 3 件あります。

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