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BOOK☆WALKER デイリーフェア

『女性向け、秋水社ORIGINAL、101円~400円、雑誌を除く(アダルトマンガ)』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全257件

  • 彼のSEXは優しい上にテクニシャン!! 特にアソコの中で舌を回すのなんて思わず声が出ちゃう。体も心もぴったりのはずなのに、なんと彼にオーストラリア行きが決まった。最低2年ですって!? いや…いやよっ。彼がいなくなるなんて。私、耐えられない…どうしよう…。でもそんな私に彼は1人立ちできるようにならなくちゃだなんて。いいわよ、もう彼に迷惑掛けない。1人で生きていく。と、啖呵を切ったのはいいけれど、現実は掃除に逃避したりピザのやけ食いをしてしまう。そんな私を慰めてくれたのは、幼馴染の年下の男の子だった。若者らしい勢いのあるキス。服を脱がすのも愛撫するのも激しくてせっかちで!?
  • 「千人の男と交われ。男の精液の一滴一滴がお前の忌まわしい刻印を消す。お前は汚れる事で美しく生まれ変わるのだ」顔に醜い傷を持つ令嬢は、魔人の言葉に心を動かされた。「最初の一滴は俺が授けてやる」魔人は彼女を犯した。彼女は処女だった。激しく出し入れされる太いモノは痛みしかもたらさない。体が2つに引き裂かれそう…! 千人もの男とこんな事をし…。「この顔には勿体ない程のいい体だな。あの若造と契るはずの初夜の褥で頂戴する花嫁の味は最高!だぜ 」彼女は顔を隠し男達に抱かれる。それは魔法ではなく、呪いだった。千人の男に嬲りつくされるまで夫の元へは戻らない。夫の行動は!?
  • 440(税込)
    2021/11/23 (火) 配信予定
    著:
    おぎ
    レーベル: アネ恋♀宣言

    別人になれば彼に気兼ね無く色んな男と付き合える。運命の男探しも出来る。早速薬を飲むと、あれ? なんだかブラがキツいわ。なんで!? 胸が大きくなってる!? 鏡を覗くと、そこには見知らぬ美女が!? あのオバさんの言う通りだった。まったくの別人だわ。しかもこんな美人で、ナイスバディ!! 道行く男みんなが声を掛けてくる。この薬さえあれば男は選び放題。でもって 見つけたのが、素敵なお店のオーナーでしかも超ハンサム。会う度にどんどんあなたが好きになる。そしてついにベッドイン。「愛してるよ」そう私はこの言葉が欲しかった。私だけのために囁いてくれる愛の言葉が。見かけ通りSEXも素敵。でも…!?
  • 『龍神様にお嫁入り 穢れはカラダで祓うもの』1~2話を収録した合冊版!狼の父と狛犬の母の間に生まれた狛犬・石蕗は、妾だった母が死んでからは使用人として狼家でひっそりと暮らしていた。そんなある日、突然狼家にきた山神からの嫁取り相談。力の衰えた神を身体で癒すという生贄のような役目に強く反発した姉はその役目を石蕗に押し付け、石蕗が嫁入りする事になってしまう!!狼ではない自分では嫁の役目を果たせないのでは…?と不安を抱えて神の元に嫁いだ石蕗だが、山神の棕櫚は石蕗が現れた途端「待っていた」と押し倒してきて!?
  • 【この作品は、以前販売されていた『読者体験告白手記 1鬼畜彼氏と野外プレイ!!』と同一の内容となっております。ご購入の際はお気をつけください】夕子との付き合いも3ヶ月。きっかけは良くあるナンパからだ。「今日の下着は超色っぽいじゃないか」「だって、こういうの好きだって言ってたから」「ああ、イヤらしくて興奮するぜ。お前、段々ヤラしくなるな」夕子は、まだウブで感じやすい。恥ずかしい格好でク○ニしてやると顔を真っ赤にしてヨガる。「口でしてくれ」おまけに俺の言う事なら何でも聞く。俺のモノをおずおずと握り、咥える。この恥じらいに満ちた表情がますますそそる。
  • 配達員の鍛冶はある日、得意先の大手企業から名指しで呼び出される。不思議に思いつつも向かうと、通された部屋で社員達に取り囲まれ、いきなり椅子に縛られ拘束されてしまう!訳を聞くとどうやら得意先の会長が鍛冶のことを気に入ったらしく、枕営業を依頼されて!?断るにも大口の取引先なだけに拒否権はなく、感度が良くなる塗り薬を乳首とち●こに擦り込まれ、敏感になった身体を社員達から三点責めされ…射精に加えて初潮吹き!?会長との枕営業に向けた調教が始まる――。その他、妻子のため性接待練習に励む既婚配達員や、美人妻の罠に掛かりパーティーの商品として犯される童貞配達員のお話も同時収録!
  • 新米美容師としてサロンで働く私。実家が魚屋なので思わず「まいど」とか言っちゃうし、大事な道具をひっくり返して憧れの高倉チーフにも「大切なハサミを粗末に扱うな」と怒られる。またしかられちゃった…。でも、いつ見ても見事な手さばき…もくもくと仕事をしている姿が…職人って感じでかっこいい。先輩達はそんなチーフを「Hの時ものすごーく横柄な感じがしない?」「女に奉仕させてたり」「あのテは絶対Sキャラよ」「どのみち弄ばれて捨てられるのがオチね」なんて言ってる。閉店後1人で練習してるとチーフが生指導してくれた!? 思わず「高倉さんて、どんなHするのかな…」と言ったらキスされて押し倒されてしまい…!?
  • 「美紅姉ちゃん、俺のものになってよ」就職も決まった大学生・美紅は、年下の幼馴染・久我昴と数年ぶりに再会する。弟のように可愛かった彼は、いまや大企業の御曹司として、クールな大人のイケメンに大変身していた。――が、彼から言い渡されたのは、昴のもとで住み込み就職!? 「いつまでも弟だと思ってたら、大まちがいだぞ」夜にベッドで迫ってきた昴のキスは、小さいころのスキンシップのようなものじゃない…。何度も繰り返されるキスは熱くて、大きな手は身体に触れてきて…。強引な彼の行動はすべて、「美紅姉ちゃんを自分のものにする」計画の一端で――!?
  • 「すげぇかわいい。もっともっと満足させてやるよ」同期とベッドの上でセックス勝負!! お腹の奥まで突き上げられて、いっぱいイッちゃいそう…っ。お菓子メーカー企画部のOL果那は、ライバル・真島統吾といつも張り合っていた。モテる上に仕事ができる真島に、最近企画勝負でちょっと負け続き。そんなある日の飲み会で、売り言葉で買い言葉…どちらのセックスがうまいのか、勝負することに!! 乳首を甘噛みされながら、ナカを弄られる。負けずに騎乗位で押し返しても、真島の熱くて太いのが、気持いいとこをこすってくる…! コイツには絶対に負けたくない――!!
  • エロ動画大好きな童貞・イッチー先輩は、野球部の後輩・カズキちゃんと部室でAV鑑賞をすることに。だけどAV動画を見ている内に二人ともアソコが反応してしまい、流れで抜き合いっこすることになって…?思った以上の気持ちよさに互い夢中になりつつも、非童貞であるカズキちゃんに興味本位でセックスの仕方を聞いたら床に押し倒されてしまい!?乳首に太もも、チ●コと順々に舐められ、ついにはアナルに指が添えられて――!?性に貪欲な思春期学生達のエロラブコメシリーズ!※この作品は『俺のポジションそっちかよ!?』として配信されたものの新装版になります。重複購入にご注意ください。
  • 『思春期童貞は気持ちイイことがしたい~部室で後輩と放課後開発』の1,2話を収録した合冊版!エロ動画大好きな童貞・イッチー先輩は、野球部の後輩・カズキちゃんと部室でAV鑑賞をすることに。だけどAV動画を見ている内に二人ともアソコが反応し、流れで抜き合いっこする流れに。想像以上の気持ちよさに夢中になりつつも、非童貞のカズキちゃんに興味本位でセックスの仕方を聞いたら床に押し倒されて!?乳首に太もも、チ●コと順々に舐められ、ついにはアナルに指が添えられて…!?※この作品は『俺のポジションそっちかよ!?』『男でも潮吹き出来るっスよ?』として配信されたものの新装版になります。重複購入にご注意ください。
  • 妻との離婚を機に弟のセツと同居生活を始めたコウ。妻に浮気され離婚を突きつけられたショックから昔のように明るく振る舞うことも出来ず、暗い表情を浮かべるばかりの日々を送っていた。そんなある日、身体の違和感に目を覚ますと目の前にはアソコを咥えたセツがいて!?突然の事に焦るコウはセツを問いただすと「兄さんは今日から俺のお嫁さんになるんだよ」と予想外の返答が返ってくる。さらに考える暇も与えられないままナカを弄られ、いけない事だと頭では分かっていても、コウの身体はセツから与えられる刺激に反応してしまい…。歪んだ執着愛を抱く弟のもとで、花嫁修業と称した同居開発生活が始まる――。
  • 『兄を嫁に娶ります~今度は手放さない~』1,2話を収録したR18合冊版! 妻との離婚を機に弟のセツと同居生活を始めたコウ。妻に離婚を突きつけられたショックから昔のように明るく振る舞うことも出来ず、暗い表情を浮かべるばかりの日々を送っていた。そんなある日、身体の違和感に目を覚ますと目の前にはアソコを咥えたセツがいて!?突然の事に焦るコウはセツを問いただすと「兄さんは今日から俺のお嫁さんになるんだよ」と予想外の返答が返ってくる。さらに考える暇も与えられないままナカを弄られ、いけない事だと頭では分かっていても、コウの身体はセツから与えられる刺激に反応してしまい…?
  • シリーズ4冊
    220(税込)
    著:
    上川きち
    レーベル: BL宣言

    「俺の形をここで覚えてくださいね」信頼していた後輩から突然の調教宣言!?淫らに変えられていく体は止まらない――…。事故により性格も人生も全て変わってしまった颯のストレス発散方法は、事故の原因と言われている後輩・櫂人に性的な命令をすること。ある日、櫂人が自分のことを庇っている場面を見てしまう。これまでの行いを謝罪することに決めた颯だったが、櫂人から「先輩を調教する」と迫られ…!!薬を飲まされ目を覚ますと、既に櫂人の調教は始まっていて!?我慢できずにお漏らししてしまい…興奮した体は、どんどんと櫂人を受け入れていき――。“先輩を理解できるのは俺だけ”強い執着愛からはもう逃げられない…。
  • 「俺が一体何をしたっていうんだよ…!!」出張先のホテルで相棒の黒田朋美に突然縛られてしまった白樺悟。更にペ●スにローターを貼り付けられ混乱してしまう。彼が仕事をしている間、悟は震えるローターに我慢できず絶頂を繰り返して…?豹変した黒田に対して怒りを露にするも、今度はア●ルを弄りはじめて…?訳も分からず喘ぐ悟を責め続ける黒田の裏切り行為はまだ終わらない…!!
  • 「白いタオル、それってOKのサインだよね?」近所唯一の銭湯はハッテン場!?ルールを知らずに入ってしまった上京ノンケ、貞操の危機――!アクション俳優を目指し、意気揚々と上京してきた湯沢稜己。上京初日の買い物にいく際中、自転車に水を掛けられてずぶ濡れになってしまう。家のボロアパートには風呂が無いため仕方なく近所の銭湯に向かうと、さっき水を掛けてきた男・野上将吾と再会して!?怒ってはいたものの自慢の筋肉を褒められ、意外といい奴…?と気を許した瞬間、アソコを掴まれ扱かれてしまう!突然のことに抵抗するも、将吾は全然止めてくれないどころか尻を掴まれ舌でナカを解され…嫌なのに下半身は反応してしまい!?
  • 隣に圭が寝ているのに、夫が求めてきた。「大丈夫だって、美沙が声を出さなければ」夫はいつもより興奮していた。アソコに指が差し込まれる。「だめだよ、声出しちゃ。圭に聞こえるよ」夫が私の足を大きく開きアソコを覗き込む。「凄いよ、美沙。いつもより濡れている。圭に聞かれるかもしれないスリルで興奮しているんだね。ほら3本の指も簡単に飲み込むくらいビチョビチョだよ」激しいク○ニに顔を扉に向けた時、私達を見ている圭と目が合った!? 夫が挿入する。ああ、圭が…圭が見てる。「美沙…締まる…もう…イク」夫が眠った後、圭に岩風呂に誘われた。お尻の穴を弄りながら「ここのバージンを俺にくれよ」
  • 最初は電車の中だった。後ろから骨ばった男の手がスカートをめくりお尻を触る。「やめて!」振り返ったら女性しかいなかった!? 私には秘密の恋人がいる。私の初めての恋。初めての幸せ。お互いの何もかもを見せ合い、分かち合った人を得る事がこんなに幸福だなんて知らなかった。でも最近デートのキャンセルが多い。淋しくてつまらない。私の夢はそのせいなのかしら。私は最近毎晩のように淫らな夢を見る。誰かが私を愛撫している。腕をつかまれ体を開かれる。夢の中の私は抗う力を持たず、降り注がれる愛撫に体は溶けていく。潤んだソコに埋め込まれたソレは熱く激しい。私は何度も突き上げられ…!?
  • あの夜以来、彼は消えた。私の愛した男。私を愛した男。私の中に激しい痛みと悦びを残して…。もう5年もたつのに、良助、あんたをまだ捜してる。良ちゃん…。ラブホテルで行きずりの男に抱かれる女。脳裏をよぎるのは「笙子、一緒になろうな。絶対!」という行方知れずになった恋人の言葉。「あんた良かったぜ。良ければ、また連絡くれよ」私、何してんだろう。なぜ忘れられないの…? 何度こうして良助に似てる行きずりの男と行きずりに寝てきただろう。5年前、私達は恋人同士だった。彼は物静かで優しかった。私は幸せだった。それが、ある嵐の夜、私を犯すように抱いて処女を奪った。その晩、彼の両親は心中していたのだ!?
  • 一瞬何が起こったのか分からなかった。憧れの教授の部屋で服に水をこぼし、下着と肌が透けた。それを見た教授が、いきなり強い力で私を押さえつける。無言のまま私の服の胸元を押し広げ、乳房を剥き出しにする。そしてそのまま私を犯した。私は処女だった。驚愕と苦痛に打ちのめされた私は「警察へ行くわ。訴えてやるわ」と半狂乱になり、謝る教授の声も聞こえなかった。「それ位なら…!」教授は呟くと私を押し倒した。私は傷ついた体を再び犯された。教授は放心した私を車に乗せると、別荘に連れ込み、全裸にしてベッドに縛り付けた。その時、私はやっと、自分の置かれている状況の異常さに気づいた。
  • 実業団ラグビー選手の多田は、筋肉がつきすぎてスーツが似合わない!そんな彼にもぴったりフィットするという触れ込みのスーツを購入したら…なんと触手が生えていた!!オフィスで仕事中に触手が身体中を這い回ってきて…気持ち悪いはずなのに、乳首やお尻の穴を刺激され仕事に全然集中できない。触手にオフィスでイカされ、それでも疼きは止まらずトイレに逃げ込んだら後輩に迫られ…!?留まることのないエロ触手の活動にスポーツジムや通勤電車でも休むことなく快楽に襲われる!! ※この作品は同人誌「触手を纏う」にも収録されています。重複購入にご注意ください。
  • いつも君を見つめていた。いつも君を求めていた。君も僕を愛してくれているだろう? だって君は潤んだ瞳を僕に向けにっこりと微笑んでくれたじゃないか?人気絶頂の女優藍川毬花が高級マンションの自宅に帰ろうとした時、突然何者かに拉致された!? 清純女優のイメージとは裏腹の、恋人、英也との淫乱なSEXの夢を見て目覚めたら、ウエディングドレス姿で見知らぬ部屋のベッドに手錠で手足を縛り付けられていた!? 現れた男は毬花のストーカーだった!? 体の自由を封じられた毬花には男の愛撫を避ける術は無く、恐怖に抵抗を奪われた体は押し付けられた熱く固いモノから逃れる事はできなかった…!?
  • 獣はまっすぐ私を狙っている。つばを飲み込む音。闇を貫く視線が肌に突き刺さってくる。私はきびすを返す。早くここから逃げなければ。だが闇の中に出口は無い。突然、足をつかまれ押し倒される。いや!! やめて!! 荒々しい指が私の胸を摑む。熱い舌が私の体を舐め回す。やめて、助けて!! 体が熱い痺れに震えだす。「ああっ」これ以上ない程に大きく広げられた足の間に熱い固まりが押し当てられる。一気に入って来る。私の中に押し入った熱いモノは激しく抜き差しを繰り返す。やがてその動きに合わせて私の腰に熱い感覚が生まれる。私の腰は、まるで私ではない別の生き物のように揺れだし翻弄され!?
  • 「誰かが私の体をまさぐっている…?」毎晩、亡き夫に愛撫される夢を見る未亡人・彩花。際立った美貌で将来を期待された女優だった彩花は、実業家と大恋愛の末、結婚。その最愛の夫は交通事故で突然この世を去った。それ以来、彼女は芸能界に復帰することなく、郊外の別荘で義父とひっそりと暮らし、毎日涙を流して悲しみに暮れていた。次第に、亡くなった夫に愛撫されて、交合する夢を毎晩見るようになった。しかし、夢から覚めるとよりいっそう悲しくなった彩花は、新しい恋をしようと思ったが、彼女と関係を持った男達が次々と不慮の死を遂げる。夫の無念が亡霊と化し、夜な夜な彼女を犯しに現れ、さらに男達を殺したのか!? それとも…?
  • SODロマンスの名作をコミカライズ!「屋敷中の男全員があなたの事を狙っているんです」名家の跡取りに嫁いだ百合。夫にも愛され子どもももうけ幸せを実感していたが、夫が急死すると生活が一変!!息子とともに家に残りたければ、義弟の誰かとの再婚を強要されてしまう…。再婚した者が一族の次期当主になれるとあって、義弟たちは快楽によって百合を籠絡しようと執拗に狙い迫る!!「僕を選んでよ」百合の秘部に義弟たちの手が伸びて…夫以外の人に感じたくないのにカラダは反応してしまう…。嫌がり逃げても捕まってしまい、さらなる快楽を与えようと深みに嵌められてしまう百合。そんな中、三男の徹也が百合を匿い心配してくれて…。
  • シリーズ2冊
    440(税込)

    【この作品は同タイトルの合冊版です】SODロマンスの名作をコミカライズ!「屋敷中の男全員があなたの事を狙っているんです」名家の跡取りに嫁いだ百合。夫にも愛され子どもももうけ幸せを実感していたが、夫が急死すると生活が一変!!息子とともに家に残りたければ、義弟の誰かとの再婚を強要されてしまう…。再婚した者が一族の次期当主になれるとあって、義弟たちは快楽によって百合を籠絡しようと執拗に狙い迫る!!「僕を選んでよ」百合の秘部に義弟たちの手が伸びて…夫以外の人に感じたくないのにカラダは反応してしまう…。嫌がり逃げても捕まってしまい、さらなる快楽を与えようと深みに嵌められてしまう百合。そんな中、三男の徹也が百合を匿い心配してくれて…。
  • 「私に貫かれ、甘い鳴き声をあげながら、おまえは私をあの男と思っているのか!?」お見合いのため赤いバラが咲き乱れる""バラ屋敷""を訪れたえりか。バラ屋敷の主人である見合い相手・能瀬が、死んだはずの奥さん・紅子は今も生きていると…。5年前、まるで女神のように美しい紅子にひと目ぼれをした能瀬は、すぐさま彼女に求婚し、2人は結ばれた。純潔な紅子の肉体に、セックスの悦びを教え込むことで、能瀬もまた悦びを感じていた。そんな順風満帆に思えた2人の結婚生活に終止符を打ったのは、紅子の本心に気づいた能瀬だった。他の男を想う紅子が許せなくて彼女を殺したという能瀬。だったら「紅子は今も生きている…」という発言はいったい!?
  • 「いけない娘だ。あの男を見て色気づいたね、萩乃」「叔父様…イヤ…」足をM字に括られ、羽箒で片方の乳首を擦られ、もう片方の乳首を摘まれる。大きく開かれたアソコも羽箒で擦られ「こんなモノでくすぐられて淫ら汁出して悪い娘だ」「ひゃああん、ああん」「うんとお仕置きだね」叔父様が洗濯バサミを取り出す。「イヤ、それはイヤ。勘弁して。痛いから許して叔父様」萩乃の懇願にも関わらず、両方の乳首が洗濯バサミで挟まれる。「ああッ痛いのォッ、いやァアア」「いやじゃないだろう、ヌレヌレだぞ」そう言いながら叔父様がバ○ブで私のアソコを擦る。「あふンッ」「欲しいか、これが」ヌブッと入れられ思わず声が!?
  • 「や…っいや…そんな…」バックから攻められてこんなにも気持ちいいなんて、この男がセックス上手なのか、身体の相性が抜群なのか…美貌の売れっ子モデル・怜は、とあるパーティーで出会った若手のデザイナー・水樹といつものような遊びだったつもりが忘れられない一夜を過ごす事になった。彼は怜のファンで、彼女に自分の作品を着てもらうことを熱望している。それだけではなく、彼女本人への好意を隠そうともしない。怜も率直な彼に惹かれているが、ある事が原因で人を愛することを怖がっている。実は、彼女は有名な“下げマン”で、好きになった相手は必ず不運に見舞われる。彼女に近づく度、水樹の周りにも不幸な変化が起こり始めている…?
  • 彼が見知らぬ女と家の前で談笑しているのを見た。セクシーで綺麗な人ね。臣さん、その人誰!? でも聞けない。聞いたら何もかも終わってしまいそうだから。臣さんと付き合って半年。週末は彼の家で過ごすのが通例になった。私は彼を愛している。でも彼はSEXの時出来ないことがよくある。私もまたイケない事が多い。私達はSEXの相性が悪いらしい。だから彼が他の女と寝たくなっても仕方ないのかもしれない。私どうしたらいいのかしら? どうしたら臣さんとうまくいくの? そんな時、臣が色情霊の出る聖堂に行ってみようと言い出した。ロマンティックな冒険と思っていたら、私は色情霊に犯されイカされ…!?
  • あなたが好き。あなたのためなら何でもするわ。3人の男に凌辱されながら清香は思った。「おいおい、もう3時間も犯りっぱなしだぜ。この女、狂っちまわねえか?」ズブズブと出し入れしながら1人の男が言う。「ひいっ、ひいいィ」清香の悲鳴が響く。「よお、空也。いいのかよォ」全裸で佇む4人目の男が言った。「かまわねえよ。その女はオマ○コ大好きなブタ女なんだ」2人の男が前後から串刺しにする。結合部から淫らな音が響く。どうだ清香。どんな気持ちだ。清らかで純粋だったお前が、今や公衆便所だ。お前をもっともっと汚しつくしてやる。空也と清香は異母兄妹だった。清香達を恨んでいた空也は清香を!?
  • 家に帰った私が目にしたのは信じられない光景だった。夫が夫婦の寝室で見知らぬ女と全裸で絡み合っていた。振り向いた夫の猛り切ったアレが、濡れそぼった女のアソコに突き立っていた。その瞬間から私の心と体は凍り付いてしまった。「魔が差したんだ。もう2度としない。許してくれ」と言う夫。だが、ベッドの中、私の体は夫の愛撫に応えなくなった。以前ならたちまち湧いてきた…あの甘い感覚が一向に訪れない。私の体は冷めたまま。夫は唾液で湿らせたソコに入って来る。私の中で暴れまわった体を貫く感覚が今は決して訪れない。私は夫の裏切りで官能を得ることの出来ない体になってしまったのだ。
  • 指導室のソファーに座った男のモノを両手で握り、頬張る女教師。「いいぜ、高岡先生。実は好きモノなんじゃねーか?」「ううっうっ」涙を流しながら太いモノを喉の奥まで呑み込む。「若い男達と結構楽しんだんだろ?」私は教育実習の時に5人の生徒に犯された。そんな私が、その事件のせいで脅されて男の言いなりになるなんて!? 男は私のスカートをめくり下着を取ると後ろから入れて来た。「オラ、もっと腰振れよ」「うう、ああ」男のモノが出入りすると声が出てしまう。「もうあんたは俺の女だぜ」四つん這いにさせられ、思い切りピストンされる。「うう、いいぜいいぜ」「ああっ」男は私の中に大量に放つ。そして毎日のように…。私の唯一の救いは美貌の男娼だった…。
  • 初夜の晩、緊張のあまりお酒を飲みバルコニーから落ちて死んでしまった花嫁。花婿への愛のため、天国でも泣き続け、ついには神様から「地上に戻り愛する男と愛を交わしてくるがいい。だが1度きりじゃぞ。愛の交わりは回を重ねると良くなってしまい、尚更未練が増すものと聞くからな」と許しを得て地上に戻る。ところが頭を打った花嫁は記憶を失い、助けてくれた男に「私に教えてください。愛の交わりを…」と言ってしまう。男はキスをして、乳房を揉みしだく。花嫁をひっくり返すとアソコを舐める。ああ愛の交わりって恥ずかしい。そして太いモノが入ってきた!? 愛の交わりって痛いけど、なんだかとても気持いい…。
  • ウィッグを着ける。いつもと違う化粧をする。素顔を隠して私は一夜限りの夢を見る。私は須崎聖子。25歳のOL.半年前お見合いをして婚約した。でも数日前、私は突然マリッジブルーになった。それは彼と初めてSEXした夜。彼のSEXは紳士的で可も無く不可も無い。私の男性経験は彼を含めて3人。皆同じ感じだった。このまま結婚したら私、一生平凡なSEXしか知らないで終わるの!?女として、せめて1度くらい夢のような体験しなくていいの?そして私はネットを通じてマキという男性と知り合った。そしていつしか「1度でいいのよね…」「思い切って2人でバラ色の夢をみてみない?」そこで私を待っていたのは…!?
  • イワノフ財団の盟主が死んだ。残された娘ナオミの友人、敏はナオミの要請で、冬の館と呼ばれる屋敷に会いに行く。そこには、ナオミが知らぬ間に盟主と再婚したという瑞枝という妖艶な女がいた。遺言書が開示されると、全ての財産は瑞枝に。そしてナオミには冬虫夏草を飼育している温室だけが。「あのいやらしい温室!?まさかそれだけ!?」驚くナオミは敏に慰めを求め、温室の中で体を合わせる。それを屋敷から瑞枝が見ていた。「鞭のようなしなやかな体躯。そしてあの腰の動き。なんてたくましく淫らなんでしょう。いいわ…素敵よ、坊や。気に入ったわ!!」瑞枝は敏の股間に顔を埋める。そして敏の体に跨がり根元まで飲み込む。「ほぉら敏。私はどう!?」「す…ごい」
  • 生まれた時から運命は決まっていた。父親の知れない娘。それも娼婦の娘に生まれた時から運命は決まっていた。そんな摩耶の元に、父親の使いという男がやって来た。私の父親ですって!? 私が娼婦になったのは12の時だった。父親の知れない娘は娼婦になるしかなかった。だが日本にやって来た摩耶を待っていたのは、思いもかけない出来事だった。弁護士だってただの牡。私を後ろから犯す。私は甥を誘惑し肉の悦びを教える。こんな純情で震えている青年だって1度知ってしまった蜜の味を貪る男になる。そして私は異母兄を誘惑する。この男は私を抱きながら今恐ろしい罪を犯していることを知らない!?
  • 男の股間に顔を伏せ、ぢゅぷぷと淫らな音を立てて、そそり立ったモノを舐める女。「菜々ちゃん、サイコォ…」と、そこにタイマーの電子音が鳴り響く。「はい、終了のお時間です」「えーひどいよ。菜々ちゃん。あとチョットなのにィ…」「んーもーしかたないわね。じゃサービス」しゅるんと扱くと男は射精した。侘しいひとり暮らしの殿方のために家事を代行して、ついでにHなサービスもしちゃう。それが私のお仕事。「本番引き受けたらもっといいお金になるのに」「そこまで思い切れなくて」そして次のお仕事先はぼろアパート。暗そうな目つきの悪い男が客。いきなりエプロンを渡し「裸エプロン」ですって!?ヘンタイだーッ!!
  • 「愛してるよ、聖子」乳首を弄り、下着の中に手を入れながら男が囁く。「あ…ああン…正規」「なんて感じやすい、いやらしい体なんだ」「ひどい、あなたのせいよ」下着を下げた正規の指が私のアソコを出入りする。「指だけでもうイッちゃうんだ」「やん、いやん」蜜が溢れるアソコに正規のモノがズッポリと入る。「あっああん、いいっいいっ」激しく出し入れしながら正規が言う。「聖子、結婚しよう」「ああ…するわ。結婚するうう」ひときわ激しく突き上げられ達しながら私は叫んでいた。私達は2人きりでハワイで挙式を挙げた。私にはすでに両親は亡く、正規にどこまでもついていく覚悟だった。私達は正規の実家に行った。そこは男ばかりで女は私一人だった。そこで見たのは…!?
  • カンニングするものはいないかな。俺は大学受験の会場で監視をしていた。その時、おおーっなんという美しい受験生だ。受験票で名前をチェックしておこう。受験票についている写真、写りがあまりよくないようだが、この子の美しさは写真には定着できない類のものかも知れないな。こんな時のために超小型カメラを私は持っているんだ。なんと言っても美しい女子大生は私の生き甲斐。それにしても彼女は別格だ。長年この大学にいても、あれほどの美女は見た事が無い。受験番号3750、嵯岐真希子君。春、君に再会できる事を楽しみにしているよ。合格してくれたまえ…。だが無事合格し、大学に現れたのは別人だった。身代わり受験だったのだ。調教が始まる…!?
  • 突然の父の死だった。一代で巨万の富を築いた男も死ぬ時はあっさりしたものらしい。帰国して葬儀に出ると喪主の席に見知らぬ女が座っていた。女というよりも少女。それも飛び切りの美少女だった。真っ白な顔でひっそりと坐っている姿は、どこか人形めいて奇妙に艶かしかった。女がゆっくりと顔を向けた。ぞっとする程美しい。17か18か。親父が惚れるだけのことはある。俺を真っ向から見下しやがって。それでいてたっぷりと5秒間、女は頭を下げていた。この女は一体なんなんだ。しかも部屋に住まわせてくれれば遺産はいらないと言う。そんな彼女の自慰を見た俺は、思わず彼女を抱き締めアソコを!?
  • 堅くドクドク脈打った貴方のその肉剣への悪夢から早く私を救い出して欲しいの…!!森の中、逃げる私を追いかけてくる漆黒の騎士。大きな槍を振りかざし、私のアソコに突き立てる!?ズブッ「キャアア…」悲鳴とともに跳ね起きる女。「友紀、どうしたんだ?」「ごめんなさい。私また…」「例の恐ろしい夢を見たんだね。大丈夫だよ。僕がいる」「ありがとう、克己さん」「ところで僕は寝る前にはイッてないんだ。男の場合それは1回とはカウントできないんだ。だから」「あ…ん」克己が有紀の乳房を揉み乳首に舌を這わせる。「あん…」「気持ちいいでしょ?有紀。有紀の身体が小刻みに震えてきてるよ」克己が有紀のアソコを指で弄る。「どう?ココもクチュクチュしてるよ」ところが!?
  • 私のご主人様。私はずっとあなたの奴隷です。全身を拘束され、足を大きく開かされ、男のモノを喰わえさせられている私。「お前は汚いメス豚だ」「そうです。私はメス豚です。ご主人様。もっと汚してください。もっと!」前にも後ろにもバイブを差し込まれながら私は叫ぶ。「ケツの穴がいいんだろ?」ズグッ「ヒッ」いきなり男のモノが後ろにねじ込まれる。「あ…あ、いい。お尻、感じるぅ」ア○ルを犯され「お尻、いいっ」喜びわめく私…。こんな…信じられない。「ひいいいッいいい~ッ」こんなはしたない女になるなんて…。半年前、前彼と別れて落ち込んでいた私は、会社の親友、果帆に誘われてとあるバーへ行き、そこのバーテンダーの拓也に一目で恋に落ちた。だが…!?
  • 新婚時代はそれなりに楽しかった。翌年子供が産まれ、続けて2人目が産まれ、髪振り乱しての子育て戦争。気がつきゃ夫は尻軽女と浮気騒ぎの繰り返し。ああ、これが女の人生ってものかしら。これで私は幸せなのかしら!?ブチ切れた人妻は、新しい人生を求めて憧れの男子寮に潜り込んだ。そこで女磨きをしたら、あっという間にマドンナに!!いやーん、こんなにもてちゃってどうしましょう。早速ナンバー2の彼とデート&ベッドイン。ああ、結婚して以来、夫以外の人との初めてのSEX!!あんな事や、そんな事や、こんなことまで、しちゃってるんだわ――!!それからは色んな学生と、やりたい放題、やりまくりの日々。
  • 残業でブツブツ言いながら更衣室に行ったら、今年入った新人の関本君がストッキングの匂いを嗅いでいた!?関本君って変態なのかしらん?そしたら、部長が、関本君は自分の甥で、変態なので経験豊富な人妻の私に更正させて欲しいとお願いしてきた!?お願いされると弱い私は、次の日早速関本君を誘ったんです。ホテルで互いに裸になって、関本君のものを口で愛撫したんですが全然勃たない!?ところが関本君が女装して私にペ○スバンドとネクタイを付けさせると、とたんに隆々と!!バックで突かれると凄いんです。男のようなカッコして女装している男性に犯されるのって…凄く変な気分。頭がクラクラしちゃう!!
  • 日継正行。常軌を逸したその凶暴性にも関わらず、周囲の少女達には異常に人気があった。並外れた美貌の持ち主だったからだ。私の事で親や親戚や先生に散々に叱られても正行の行状は改まらず、婦女暴行、暴行傷害、窃盗、恐喝を繰り返しついには喧嘩相手を惨殺して少年院に送り込まれてしまった。美しい野獣。綺麗で残忍な悪魔。いつもいつも私はあいつの影に怯えていた。怯えて逃げ回っていた。無残な青春だった。正行が少年院に入れられた年のある晩、酔った叔母が私の襟首を掴んで叫んだ。「あんたが悪いのよ!あんたがその体でうちの正行を誘惑して堕落させたんだ!嫌らしい淫売娘!」
  • 20世紀最高の天才画家、パブロ・ピカソ。彼の作品には、その愛人達との関わり合いがいつも大きな要素となっている。これは、その1人、マリィの物語だ。「私はこれから処女の君の体に火をつける…指と舌だけで」「あァ」「お乳をうんと舐めて」「あ…あ」「お豆も舐めて。クリクリと揉んでこすって」「ひ…ひあっ…や…」「おや…淫らな豆が尖って硬くなってきた」「イヤイヤッ」「イヤらしいな、ネトネト汁が垂れてくる」「ひいい」「このヌルヌルの穴の中にも指を入れよう」「ダメェ…なんだ…か、ヘン…なの。アア、もっとどうにかしてえ」「ダメだよ。思った通りだ。君はあどけない顔をしているくせに体は淫らだ。君の体は、私が欲しくてきっと悶え狂うよ」乳首を弾かれ、「ひいっ」
  • 堕ちてゆく、どこまでも。私は男に裏切られた!!3年前のあの日、夕飯を作りながら文彦の帰りを待っていた私達の部屋を訪れたのは、4人の男達だった。「誰!?」「文彦は、もう現われない。あんたを俺たちに売って逃げたよ。ギャンブルですっちまった5千万円、きっちりあんたの体で返してもらおう!」そして男達の内、3人がかりの凌辱が始まった。裸に剥かれ、胸を揉みし抱かれ、アソコを乱暴に弄られ、口に太いモノをねじ込まれる!!口に無理矢理入れられたまま、アソコを太いモノが出入りする。「ああう」思わず声が漏れる。「そうそう諦めて淫売になるんだ」「ケツの穴も使わせろや」「ヒッ!?いや…そこは許して」「そうはいかねえんだよ」「ぎひいい~ッ死…んじゃうう」
  • 夫と夜の営みをしている若妻。バックスタイルで励む夫をよそにあくびをこらえ、つまんない…!と心中でつぶやく。つまんないSEXだわ。夫と知り合った当初は後から…なんて刺激的なことだと思ってたけど、3年間毎回これじゃね…。「お手伝いしなきゃ濡れもしないわよ」と自分でアソコを愛撫する。「マンネリなのよね」友人に愚痴をこぼしたら「梨香もやれば?カップル喫茶のウエイトレス」それはなんとも面白そうな妖しい誘いだった。面接を受けたらすぐ採用された。カップル喫茶に入ったことがないという梨香に「1度店内を覗いて」と暗視眼鏡を渡す。そこは男女が絡み合い喘ぎ悶えている異様な世界だった…!?
  • そこは別世界。新しい歓びの世界へようこそ。今日、ちょっと冒険しようと思った。1人で夜更けにHな映画を観に行くのだ。私は小さいが堅実な会社で事務員をしている。それ相応の彼氏もいる。彼とは、それ相応のSEXだ。映画館の中に入ると中は、なぜかカップルばかりだった。画面では、1人の女が大勢の男に愛撫され、愛撫返していた。両手を全ての穴を使って。わ…あ…!迫力…!何か疼いてきちゃう…!映画はますます激しくなり、女が悲鳴を上げて嬲られている。思わず両手で乳房を掴んでしまった。あ…あ、興奮しちゃう。両手がアソコに伸びる。下着の中に指が入った時、私はギクッとした。周囲のカップル全員がHを始めている。ええ?!?な…何ここ…!?
  • 大変なんです。不況のせいでうちの会社も人員整理するという噂が…。でも私…困るんです。今首になると…お家のローンは、まだ15年も残っているし、それに夫の勤め先も不況で大変なんです。なんとかしなくちゃ!!そこで課長にプレゼントしておこうと思ったんです。ちょうどバレンタインだし。プレゼントを渡してそのまま帰るわけにもいかないので少しだけ付き合う事にしたんです。カラオケ行ったら腰は抱くわ、お尻は触るは。もォッ、エッチなんだから!!挙句に「古株の関本君はフ○ラが上手なのでやめたんだ」ですって。彼女がそんな事をしたのなら負けてられないわ!!「課長さん、私にも飲ませて」ラブホでオ○ニーまで見せちゃって!?
  • ツケを払えず、飲み屋を追い出された男、井沢。「クソォ…飲まなけりゃいられないんだ」「いくらでも飲ませて上げるわよ。お返しは…そう…あなたの体でいいわ」驚く程の美女が声を掛けて来た。「なぜこんな俺の体に。信じられない。俺はアル中で」「あなたが苦しそうだったから」キスする女。「抱いて欲しいの」「俺には妻がいる」「酒代だけの快楽でいいわ。遊びのセックスも出来ない程、私は魅力なくて?」井沢は女を抱きしめ、アソコを弄りながら、乳首を口に含む。「辛そうにセックスするのね。こんなんじゃ私はイケないわ。どうせ私達は東京で出会った行きずりの男と女」女は、井沢に意外な申し出をする。「トーキング・セックスをしましょうよ。理由を知りたいわ」
  • ある夜、酔った夫を連れ帰ったのは昔の知り合いだった。彼は「君が欲しいんだ!」とストレートに言ってきた。まんざらでもなかった私は、早速ホテルへ。「好きだ。前から君が欲しかった」と言いながら彼は私を裸にすると、マ○グリ返しにしてアソコを舐める。「あっ!だめ、そんな恥ずかしい」私の花びらはもうとっくに溢れてきていた。「お願い!私も欲しい!」と言うと「まだだめだよ。僕のもしてくれなくちゃ」と勃起したモノを見せた。男の人の性器をこんなにはっきり見るのは初めてだった。ドキドキしながら咥えると「いい…!上手だよ、美紀…」夫以外の性器を頬張って私はもう異常に興奮してしまった。愛蜜が…!?
  • 5年前、父が倒れた。会社の負債や治療費を捻出するため、私はソープランドで働いた。俗な取引先の男に連れて行かれ、そこで夫は私を見初めた。毎日が情けなくて恥ずかしくて、この資産家の申し出に飛びついた。「君はこんな所にいるべき人ではない」運が向いてきた。これで安穏な生活が戻ってくる、と思った。だが夫は事あるごとに私の過去を持ち出し、調べると言っては私を乱暴に犯す。神様、もう少し優しくしてください。神様、もしいらっしゃるなら、幸福というパンを私にもう一欠けら施してください。世界中が私を汚そうとしています。そんな時、高校の同級生の吉住と再会し惹かれた。私は不倫に陥った。
  • 夫の田舎にUターンして戻って来た私。転職となれない仕事に夫は疲労し無口になり、私もまた夫の両親との同居のストレスに苛立っていた。そんな時、大学の教授と学生が森林調査隊として来た、そして世話役を私がすることに。村に嫁いで来た20歳のテレサは、学生達と盛り上がっていた。南條という学生が酒が進むにつれ遠慮なく私を見るようになった。そうね、イイ感じかもね。底意地の悪い満足を私は感じた。堅く固まってひび割れた日常の仮面の下で柔らかな生身の女が蠢いた。柔らかな暗黒。ひそやかな悦楽。久しぶりにのびのびと呼吸したような気がした。南條との慌ただしい逢瀬。服も脱がずに激しく貪り合った。短い時間の中で私は何度も達し…。
  • 初夜まで処女を守ってきた舞は、夫、孝志の執拗な愛撫と逞しいモノの挿入で、いつ寝たのかも分からないくらいにイカされた。ところが孝志は階段から落ちて意識不明になってしまった。その夜、1人残された舞はペンションのオーナー夫妻のSEXを見てしまう。初めて見る他人のSEXに目をそらすことができない舞。翌朝、オーナーの片倉が言った。「夕べ私と妻を覗いていたでしょう。可哀想な体、私が鎮めてあげますよ」「やめて!!私は孝志さんと結婚してるのよ!」すると片倉は意識の無い孝志の手を私の股間に押し付けた。片倉の手が器用にスカートをたくし上げ、孝志の指が私のアソコに!!彼の指でかき回されそこは卑猥な音を!?
  • 私は愛人。へたくそなオジさんのS○Xにつき合ってたら、突然1組の男女が部屋に!?なんとオジさんが4Pをやってみたいから呼んだのだと言う。このエロジジイ!!まさか私に飽きたってコト!?冗談じゃない。S○Xはともかく、せっかくオイシイ条件の愛人契約なんだから。オジさんの顔に跨がる女に対抗して、私はオジさんのものを自ら入れる。すると男がやる気のなさそうな態度で繋がってる部分を弄る。撫でられてるだけなのに、アソコからダラダラと蜜が溢れ、小さな泡のような快感が頭の奥で花火のようにスパークして、次々と快感の撫でられてるだけなのに、アソコからダラダラと蜜が溢れ、小さな泡のような快感が頭の奥で花火のようにスパークして、次々と快感の波が広がって…!!「いや!!こんなの。あっ」男のモノをくわえこんだアソコがきゅんきゅん収縮して――立て続けに私はイッてしまった!!
  • 「なあ、いいだろ美幸?」夫が私の片足を持ち上げ挿入しながら言う。また、あの話だわ。「何が?」「判ってるだろ。スワッピングだよ」夫が抜き差ししながら言う。以前からそのテの雑誌を買っていたのは知ってたんですけど、最近になって急に参加しようと言い出したんです。夫が腰の動きを早める。「あなた、そんなによその奥さんを抱きたいの?」「そういう訳じゃないが何事も経験だよ。なッ1度だけ!お前はよその亭主に興味は無いのか?」よその夫には凄く興味があるんです!でもスワップというのは…。「そんな事より、あなたもっと」「こうか!!」「ああッいい~ッ!!」今一つ乗り気になれないけど、実は私不倫を…!?
  • 旦那様と久しぶりの夜の生活。ところが5分もしないのに先にイッちゃって。あんなんじゃ私、完全に欲求不満よぉ。付き合ってた頃は、いつも私の体にむしゃぶりついてきたくせに。本当は私、レディコミの主人公みたいにいっぱい愛されたいのに。月に2~3回。それも5分なんて、あんまりよ!!なので私、真昼間から庭先でオッパイとアソコを剥き出しにしてオ○ニーしてたんです。ところがそこをお米の配達に来た若い男に写メ撮られちゃって。「奥さん!欲求不満なら俺が解消してやるよ」と言って、すでに ビショビショになってるアソコにいきなりズブリ!!「す…凄い。何コレ!?」このコのオ○ン○ン、凄い大きくて固い!!「どうだ!俺の肉棒の味は!」
  • 日向昼子さんと日向夜子さん。2人はその女子専用マンションでも評判の仲良し双子だった。そう、あの日までは――。その日は昼子の友人タエコちゃんの結婚披露パーティーだった。夜子は昼子の思い人、道裕に一目惚れしてしまった。互いに誰がオマエなんかに好きなオトコ譲るもんかっと思った。昼子に追い出された夜子は、ミッちゃんの部屋に転がり込む事に成功する。ヤッちゃえばこっちのものよ、と思っていたら「縛っていい?」でもこんなの全然ちっともいいって感じない。そしたら「ねえ…後ろに入れていい?」道裕君が嬉しいなら私も嬉しい。なんだって我慢するわ!!私は愛の奴隷。「ねえ、手…入れていい?」えっ、まさか…!?いや、動かさないで壊れちゃう!!

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