電子書籍 みだら七ツ星(竹書房ラブロマン文庫) 文芸

著: 睦月影郎 

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みだら七ツ星 あらすじ・内容

星野浩司は十八歳の浪人生。長年通っていた剣道場が、老師範が亡くなったため閉鎖になり、師範の孫である赤場瞳美と道場の片付けをしていた。
瞳美は凛とした美熟女で、浩司はずっと憧れの気持ちを抱いていた。そして、道場閉鎖の寂しさが募った彼は、その想いをつい告白してしまう。最初は戸惑っていた瞳美も、想いを受け止めてくれ、童貞の浩司の筆下ろしをしてくれる。
同時に浩司は、瞳美から意外な頼み事をされる。それは、老師範には何人か隠し子がおり、残された手掛かりを元に、探索してほしいというものだった…。
エロスと謎に満ちた七人の美女を巡る冒険、斬新なるハーレム官能ロマン!

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「みだら七ツ星(竹書房ラブロマン文庫)」最新刊

星野浩司は十八歳の浪人生。長年通っていた剣道場が、老師範が亡くなったため閉鎖になり、師範の孫である赤場瞳美と道場の片付けをしていた。
瞳美は凛とした美熟女で、浩司はずっと憧れの気持ちを抱いていた。そして、道場閉鎖の寂しさが募った彼は、その想いをつい告白してしまう。最初は戸惑っていた瞳美も、想いを受け止めてくれ、童貞の浩司の筆下ろしをしてくれる。
同時に浩司は、瞳美から意外な頼み事をされる。それは、老師範には何人か隠し子がおり、残された手掛かりを元に、探索してほしいというものだった…。
エロスと謎に満ちた七人の美女を巡る冒険、斬新なるハーレム官能ロマン!

「みだら七ツ星(竹書房ラブロマン文庫)」の作品情報

レーベル
竹書房ラブロマン文庫
出版社
竹書房
ジャンル
文芸 官能小説 官能
ページ数
268ページ (みだら七ツ星)
配信開始日
2014年7月16日 (みだら七ツ星)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
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    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad