電子書籍 鬼丸さんの大きな手(――) 文芸・小説

著: 南綾子 

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鬼丸さんの大きな手 あらすじ・内容

10年以上も一緒に暮らしている彼の浮気現場を目撃してしまった“わたし”。そんな時、バイト先の店長から、「鬼丸」という変わった名前の漫画家を紹介される。店長らと共に鬼丸さんの家で飲んでいると、いつの間にか全員眠ってしまった。ふいに尻の辺りにゴソゴソと何かが動いている感触がして目が覚めると、鬼丸さんの大きな手だった。芋虫のような太い指がわたしの身体をまさぐってくる。彼の大きな瞳に見つめられると身動きが出来ず、そのうち鬼丸さんはわたしの乳首をつまみながら「濡れてるかい?」と聞いてきて……。

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「鬼丸さんの大きな手(――)」最新刊

10年以上も一緒に暮らしている彼の浮気現場を目撃してしまった“わたし”。そんな時、バイト先の店長から、「鬼丸」という変わった名前の漫画家を紹介される。店長らと共に鬼丸さんの家で飲んでいると、いつの間にか全員眠ってしまった。ふいに尻の辺りにゴソゴソと何かが動いている感触がして目が覚めると、鬼丸さんの大きな手だった。芋虫のような太い指がわたしの身体をまさぐってくる。彼の大きな瞳に見つめられると身動きが出来ず、そのうち鬼丸さんはわたしの乳首をつまみながら「濡れてるかい?」と聞いてきて……。

「鬼丸さんの大きな手(――)」の作品情報

レーベル
――
出版社
スコラマガジン
ジャンル
文芸・小説 官能 官能小説
ページ数
33ページ (鬼丸さんの大きな手)
配信開始日
2019年5月17日 (鬼丸さんの大きな手)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad