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『『悪魔の指(特選小説)』(文芸・小説)』の電子書籍一覧

1~3件目/全3件

悪魔の指 下 コインUP

越後屋

55(税込)  

冴子は、男性マッサージ師の悪魔の指先で、随喜の涙を流すほどの快感に襲われていた。男の執拗な愛撫と言葉責めに、ついに「お○んこに、挿れてぇっ!」と悲鳴を上げる冴子。徐々に心は獣になっていった。自分の手で男の洋服を脱がし、魔羅を口に頬張る。意識が白濁するなか、男の魔羅での平手打ちを受け、ますます陶然として、吐息を洩らす。そして、一気に貫かれ、生まれて初めて「イク」ということを体験した冴子。男のトリコとなった冴子は、ある決意をして旅館を出るのだった……!

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悪魔の指 中 コインUP

越後屋

55(税込)  

マッサージにやってきた男の指によって、冴子は性感帯を刺激され、悶え感じていた。官能の波に呑まれるなか、冴子は男を問い詰める。「いつもこんな非道なことをしているの?」不敵に笑う男は、冴子の足を揉みしだく。しかし、夫とはセックスレスであった冴子の体は、男の指の悪戯を拒めない。内腿の深い部分を嬲られ続け、「冴子は、欲求不満の女です」と屈服してしまう。今度はオイルをたらされ、ソフトタッチの愛撫が繰り返されるうち、冴子の体は敏感になり、ついに随喜の涙を流してしまい……。

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悪魔の指 上 コインUP

越後屋

55(税込)  

31歳の主婦・椎名冴子は、近所の主婦仲間たちと温泉旅行に来ていた。彼女たちが旅館でマッサージを頼むというので、冴子も頼むことにした。やって来たマッサージ師は、田舎の純朴な男の子という感じの青年だった。うつぶせの状態でマッサージを受ける冴子。やがて男の手は性感帯である背中に。性感のツボを押された冴子は、体が火照り、淫らな吐息を洩らしそうになる。さらに指は腰まで下がり、その刺激は直接子宮にまで響いてきた。もはやマッサージ師の目は、狩人の目となっていた…。

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1~3件目/全3件

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