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『ハメずぽっ!(RIP-Comic)(アダルトマンガ)』の電子書籍一覧

1 ~5件目/全5件

  • いよいよ明日、俺たちを引き戻そうとオトナ達が来る…
    気持ちが落ち着かない、そんな時には、肝試し!?
    悟達の運命は如何に!?泣いても笑っても最終話!

    千佳さんの突然の提案で、肝試しをすることになった俺たち。
    二人一組でペアを替えながら暗い森の中で彷徨う…怖いけど静粛な雰囲気のせいか、
    それぞれエスケープに踏み切った理由を話してくれた。みんな、色々あるんだな。

    でも少し進んでいくと奥からすすり泣くような、気持ちよがるような声が…

    「はぁんんっ!あぁん♪オマ●コの奥にオチンチンが突き刺さってぇ!気持ちいいのぉ~!!」

    それに触発されて俺たちも…

    「あ~んもうムリぃ!あんなセックス見せられたら我慢できないよぉ!」
    「きゃうッはぁああんッ♪オマ●コの奥が熱くなって…はぅっ!ひゃぁあんっ!」

    その夜、いつも通り俺たちは自由とセックスを謳歌したのだった。

    翌日の朝、大人たちを目の前に俺たちは―――…

    忘れられないあの夏の約束は、ずっと果たされている。
    「ねぇ小野君、これからも私と気持ちのいいセックス、いっぱいしようね♪」
  • 前回に続き学園に潜伏中の安井くんと俺…
    PTA会長を工業用の油で転ばせてパンツ丸出しにして、どこまでやる気だろう?
    いわれるがままに偵察を続けると、プール用のシャワー室に案内されて…

    「あ~ん何この油!匂いが全然取れないじゃない!」

    そこには一糸まとわぬPTA会長の姿が…安井くんはたちまち勃起!そしてセックス!

    「はあ~ん!そんなダメッダメよぉ~あぁっ!はぁあ~~~ん♪」
    「はあん…いいわぁセックス…久しぶりのセックスイイわぁ~~ん♪」

    思わず3Pをしてしまったけど…とりあえず偵察の報告をしにその日はもう帰った。
    偵察の結果、明後日にオトナ達が交渉に来るということがわかり、事態は急変…
    と思いきや、みんないつもどおりのんびりフリーセックスライフに興じているのだった。

    「ああっひあぁんっ!オマ●コ熱い…ッ 熱くて気持ちいぃ~~んっ♪」
    「ひゃあぁんっダメェエ!いきなりそんなに激しく奥まで挿れられたらわたしぃ!」

    聞けばなるようになるとのこと。頼りないことこの上ないが、
    和やかなムードとセックスは、次第に俺の不安感を拭っていくのだった…
  • 「イッチニーイッチニー!こらー!みんな気合を入れて!もっともっと頑張って!」

    前回、食べ物をたっぷり調達できてほくほくの面々。
    食糧問題解決の次は、体力不足対策のトレーニングだ!?

    「はうっ!?小野君、ひっ違う!動くのは足で…うあっ…オチンチンじゃないよ!」
    「だめぇ!これじゃただのセックスじゃない!はひぃいいんっ!」

    千佳さんの考案した勃起したチ●ポを挿れながらの女子の手押し車…案の定トレーニングにならず、
    他のみんなも触発されてそこはセックス会場になってしまった。

    すぐにトレーニングに飽きてしまう男子対策に応援フェラチオ!
    「しっかり頑張ってよ~はむっちゅるっちゅるるるっ!」

    スクワットか射精か…精神面も鍛えられそうだ。

    女子用のトレーニングも独特で…女子3人のオナニーショーを見せられて勃起したチ●ポを挿れながらの上下運動!
    「はうぅ…あっはぁん!おちんちん…入ってきたぁ!」
    「ひゃぁああん!ダメェ~!もうわたしイッっちゃうぅ~!オマ●コいくぅ、いくぅ~~~ん!」

    みんな、トレーニング以外は魚捕りしたり、木登りしたり、ケーキ作りしたり、本当に楽しそうだ。
    すぐにエッチなことをしちゃうけど…

    でものんびりもしていられない。また来るオトナ達の襲撃に備えて対策を立てておかないと。
    そこで安井君の提案で学園に偵察しにいくことになったが…!?
    シリーズ第3弾、俺たちの忘れられない夏が始まった―――。
  • 前回、なし崩しに千佳さん、中条さんともエッチをしてしまったがどこ吹く風で物語は進む…
    サバイバルネイチャーフリーセックス!第2弾!

    説得しにきたオトナ達を追い出してすっかり気が大きくなった俺たちは何故か翌日からすっかり裸族生活に!?
    青空の下での水遊び、立ちション、見せあいっこ、そしてフェラ…間違いなく、俺達は自由を満喫していた。

    野菜を使ってオナニーしていた橋田さんを目撃してしまい戸惑うがなし崩しにセックスに持ち込まれてしまった…
    「ほらぁ…ここに小野君の大きく反り返ったナス様入れて♪」
    「うあっ…やっぱりナスやキュウリよりオチンチンが良い!お野菜よりお肉がいい~!んはぁああっ!」

    裸の女の子を目の前にしたら落ち着いていられないのは男の生理現象であって…

    男子二人に迫られている中条さんと橋田さんというシチュエーションに出くわして足踏みしていたところ、
    同じく足踏みしていた堀口さんが、強引に洞窟セックスに誘ってきた!
    「いっぱい気持ちよくしてくれたらご褒美あげるからね?」
    「あっあっあっ!そこ…ひぃっ!舌全部使ってべろんべろんって舐めるの…くうう!気持ちいぃい~!!」

    なんだかんだで女子をコンプリートしてしまった…
    その上、チ●ポを気に入られてしまったらしく、ことあるごとにエッチな展開に!


    男女混合相撲で汗をかいた後の朝ごはん時に千佳さんから宣告が…
    どうやら食糧不足になってきたようだ。
    話し合って橋田さんとこっそり買い出しに行くことになったが…?
  • 「私もね、最初に計画したときはすごく不安だったよ…
    でも不思議と今は全然平気、なんだかむしろワクワクしてる」

    ひょんなことから「エスケープ」に参加することになった俺、小野悟。
    廃工場で立て籠もる―――そんな物騒な計画を数人のクラスメートが話し合っているところに
    うっかり立ち会ってしまった俺は、半強制的に参加させられることになったのだ。

    メンバーは僕を入れて男女6人。
    優しくて積極性のある学級委員長の中条えりさん、おっとりさんな橋田美緒さん、ムードメーカーな堀口里子さん、スポーツ万能な安井源ニくん、食べることが大好きな日比谷唯志くん。

    廃工場に着いてまずは探索…すると床に人影が!?

    「君のおっぱいの揉み方、ちょっと乱暴すぎよ」

    寝てるのをいいことに、源ニくんがおっぱいを揉んで起こしてしまったが…動じずに起きて色々教えてもらった。
    彼女、西村千佳さんもここに住んでいると言う。理由は俺達と同じようなものだと言うが…
    それはともかく、そうということならばと千佳さんにも加わってもらうことになった。

    子供と、大人になりきれないおとなが一緒になることでなにが起こるのか?
    開放的な気分のままに俺達は自由を満喫し、心のままにまぐわいはじめるのだった。

    「大丈夫大丈夫♪悟くんはそのままで居て、私がぜ~んぶしてあげるから!んッ…ほらッ入った…」

    シリーズ第1弾、俺たちの忘れられない夏が始まった―――。

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