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官能人肉食ホラー小説「レッドムーン 前編」

著者
大黒達也
価格
100円 100 (+税)
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あらすじ・内容
片桐史郎は、警視庁公安部外事二課に所属する敏腕刑事である。  年齢三十七歳、引き締まった容貌をしている。射撃やあらゆる武術に精通した警視庁で最強と呼ばれた男である。 片桐は長年東南アジアで日本人向け対テロリスト対策の任務についていたが、突然その任を解かれ、日本に呼び戻された。外事二課から公安一課へと配置換えになった。 新しい任務は、ヴァンパイヤ集団に狙われた女性を保護するものだった。 その女性の名は柴紀子日本を代表する家電メーカ柴製作所会長柴浩助の一人娘である。紀子は五年前、ヨーロッパの大学留学中に行方不明となったが、突然日本に現れた。 彼女は新種のウィルスに感染しており、それがために普通人の数十倍もの肉体的な能力を有していた。 ただし、定期的に新鮮な血液が必要な体質となっていた。 現代に蘇った伝説のヴァンパイヤである。彼女は江藤麗子を首領とするヴァンパイヤ集団から逃れ日本に逃走してきたのだ。 初夏の北海道札幌市を主な舞台とし、彼女を護る片桐とヴァンパイヤ 集団との壮絶な死闘が開始される。片桐は自身も傷つきながら、辛くもヴァンパイヤを一人ずつ血祭りにあげていく。途中から舞台を北海道の道東地方に移し、ヴァンパイヤ集団をつけ狙う新たな謎の敵も交え、壮絶な死闘が展開していく。
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「官能人肉食ホラー小説「レッドムーン 前編」」の作品情報

レーベル
出版社
著者
ページ概数
192

一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

配信開始日
2017/12/22
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad

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