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文芸

体験告白 昼下がりの女たち 第三話 義父と二人の生活

あらすじ・内容

男の味を覚えさせたのは義理の父です。

女流ポルノ作家・わかつきひかるが、官能小説誌から依頼を受けて、女たちのエッチな体験談をもとに執筆した告白手記風リアルファンタジー。

第三話は、銀縁眼鏡の女教師が告白する、養父と過ごした少女時代。

「この人があなたのお義父さんよ」それまで母子家庭だった我が家に現れた四十男。私はいつも薬品を匂いを発散させている塗装屋の養父が苦手でした。学歴こそ低かったけど、世間知があって賢い人でしたから母は再婚を喜んでました。だけど、新しい夫を手に入れて、さあこれからってときに母がくも膜下出血で亡くなってしまったんです......。
「これがちんぽだよ。君のお母さんはこれが好きだった」「いやっ。気持ち悪いっ!!」ある日、父は私にお酒を飲ませて、コンドーム無しでセックスして、あげく中で射精したんです。それからの生活はもう泥沼。私はあの人の幼妻になりました。体はすっかり開発されちゃって、私は中学二年でセックスのとりこ。セックスを三日しなかっただけで、身体が火照ってどうしようもないの。おちんちんが目の前にちらついて、オナニーを一晩中してしまうんです。


【著者プロフィール】
わかつきひかる
2001年にフランス書院ナポレオン大賞受賞して、頭角を現し、主にライトノベルの分野で執筆活動を続ける。07年に幻冬舎アウトロー大賞特別賞受賞、11年に宝島日本官能文庫大賞、岩井志麻子賞を受賞する。14年『ニートな彼とキュートな彼女』が『世にも奇妙な物語2014年春の特別編』に採用される。近著に『おいらん同心捕物控』『クリスティナ戦記 奉仕の姫騎士と国境の商人』『あきんど姫様』など多数。

電子書籍
価格

275(税込)

250円 (+消費税25円)

付与コイン
2(*詳細)

作品情報

シリーズ
体験告白 昼下がりの女たち
著者
レーベル
――
出版社
ゴマブックス
カテゴリ
文芸・小説
ページ概数
28
配信開始日
2020/1/23
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad
  • 推奨環境
ページ概数

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シリーズ最新刊

文芸 体験告白 昼下がりの女たち 第五話 息子を保育所に入れるため、議員先生に身体を差し出した私の体験

著者: わかつきひかる

奥さん、保育所は口実で、ずっと玩具になりたかったんだろう?

女流ポルノ作家・わかつきひかるが、官能小説誌から依頼を受けて、女たちのエッチな体験談をもとに執筆した告白手記風リアルファンタジー。

シリーズの最終話となる第五話は、保育所に子供を入れてもらうことを条件に、町会議員から真昼のホテルでお籠り調教される人妻の体験談。

また入園審査に落ちたら、私は仕事を辞めるしかなくなる......。保育所が見つからず、路頭に迷っていた人妻。ある日、本屋で町会議員を見かける。議員の口利きがあれば入園できるという話を耳にした彼女は、目の前の男に気に入られたら保育園に入れる、そう思った。そして、議員のスーツの裾に、口紅をなすりつける。「あのう。スーツ、裾のところ、汚れていますよ」


【著者プロフィール】
わかつきひかる
2001年にフランス書院ナポレオン大賞受賞して、頭角を現し、主にライトノベルの分野で執筆活動を続ける。07年に幻冬舎アウトロー大賞特別賞受賞、11年に宝島日本官能文庫大賞、岩井志麻子賞を受賞する。14年『ニートな彼とキュートな彼女』が『世にも奇妙な物語2014年春の特別編』に採用される。近著に『おいらん同心捕物控』『クリスティナ戦記 奉仕の姫騎士と国境の商人』『あきんど姫様』など多数。

価格

275(税込)

250円 (+消費税25円)

「体験告白 昼下がりの女たち」シリーズ作品一覧(全5冊)

0円〜275(税込)

  • 文芸 体験告白 昼下がりの女たち 第一話 愛しき強姦魔

    強姦を機に青年の性玩具に堕ちる人妻の底知れぬ愛欲!

    女流ポルノ作家・わかつきひかるが、官能小説誌から依頼を受けて、女たちのエッチな体験談をもとに執筆した告白手記風リアルファンタジー。

    第一話は、子供の通うスイミングスクールのコーチから強姦されたことをきっかけに、彼とのヘンタイ的な行為にのめりこんでしまった人妻の物語。

    人気のない真夜中の工事現場横で偶然出くわした二人。ムチムチと脂肪の乗ったまろやかな熟女の身体。思わず耐え切れなくなった青年は彼女に覆いかぶさる。臍にぶつかるほど熱り勃つ青年の反り返りを見た人妻。頭がかっとなって、抵抗するものの下腹がきゅうっと疼いて蜜が零れまくる自分に驚く。

  • 文芸 体験告白 昼下がりの女たち 第二話 悲しき母子相姦の物語

    昼夜貪りあう母と息子が辿った淫欲の結末!

    女流ポルノ作家・わかつきひかるが、官能小説誌から依頼を受けて、女たちのエッチな体験談をもとに執筆した告白手記風リアルファンタジー。

    第二話は、華道の師範という上品な人妻が語る秘められた過去。

    他所に愛人を作り家庭をかえりみない証券マンの夫。だが、舅姑の苦労もなく、月々の生活費も滞ることなかったので人妻は寂しいと感じたことはなかった。かわいい一人息子を日々世話することで満ち足りていた。ある日、夫が会社の金を使い込んだ末に自殺。彼女は四十歳で未亡人となった。息子は十七歳のハンサムな青年へと変貌。父の死を嘆き、母の胸にすがりつく息子。愛しさのあまりキスしてしまう彼女。「か、かあさん……だ、だめだよ。僕たち、親子じゃないか……」

    価格

    275(税込)

    250円 (+消費税25円)

  • 文芸 体験告白 昼下がりの女たち 第三話 義父と二人の生活

    男の味を覚えさせたのは義理の父です。

    女流ポルノ作家・わかつきひかるが、官能小説誌から依頼を受けて、女たちのエッチな体験談をもとに執筆した告白手記風リアルファンタジー。

    第三話は、銀縁眼鏡の女教師が告白する、養父と過ごした少女時代。

    「この人があなたのお義父さんよ」それまで母子家庭だった我が家に現れた四十男。私はいつも薬品を匂いを発散させている塗装屋の養父が苦手でした。学歴こそ低かったけど、世間知があって賢い人でしたから母は再婚を喜んでました。だけど、新しい夫を手に入れて、さあこれからってときに母がくも膜下出血で亡くなってしまったんです......。
    「これがちんぽだよ。君のお母さんはこれが好きだった」「いやっ。気持ち悪いっ!!」ある日、父は私にお酒を飲ませて、コンドーム無しでセックスして、あげく中で射精したんです。それからの生活はもう泥沼。私はあの人の幼妻になりました。体はすっかり開発されちゃって、私は中学二年でセックスのとりこ。セックスを三日しなかっただけで、身体が火照ってどうしようもないの。おちんちんが目の前にちらついて、オナニーを一晩中してしまうんです。


    【著者プロフィール】
    わかつきひかる
    2001年にフランス書院ナポレオン大賞受賞して、頭角を現し、主にライトノベルの分野で執筆活動を続ける。07年に幻冬舎アウトロー大賞特別賞受賞、11年に宝島日本官能文庫大賞、岩井志麻子賞を受賞する。14年『ニートな彼とキュートな彼女』が『世にも奇妙な物語2014年春の特別編』に採用される。近著に『おいらん同心捕物控』『クリスティナ戦記 奉仕の姫騎士と国境の商人』『あきんど姫様』など多数。

    価格

    275(税込)

    250円 (+消費税25円)

  • 文芸 体験告白 昼下がりの女たち 第四話 公園ママの甘いおっぱい

    男は私の母乳をちゅうちゅうと吸った!

    女流ポルノ作家・わかつきひかるが、官能小説誌から依頼を受けて、女たちのエッチな体験談をもとに執筆した告白手記風リアルファンタジー。

    第四話は、作者わかつきひかるが公園ママから誘われた時給一万円のバイト。

    「ね? わかつきさんって母乳? いいアルバイトがあるんだけど、やってみない?」ママ友の美春さんから指定されたワンルーム。「今ね、赤ちゃんをお預かりしている最中なの」ここは託児所? 布団が敷き述べられた部屋の奥には赤ちゃんの姿が見える。しかし、はいはいをしながら近づいてくるのは、おしゃぶりを口にくわえ、ベビー服を着た成人男性だった。「私は母乳が止まってしまったけど、こちらのお母さん。母乳なのよ。粉ミルクを哺乳瓶で呑むよりおいしいわよ」美春さんの柔らかく温かい手が、私のカットソーをめくりあげる。私はなぜか美春さんの手を払いのけることができない。美春さんが背中のホックを外し、ブラをたくしあげた。


    【著者プロフィール】
    わかつきひかる
    2001年にフランス書院ナポレオン大賞受賞して、頭角を現し、主にライトノベルの分野で執筆活動を続ける。07年に幻冬舎アウトロー大賞特別賞受賞、11年に宝島日本官能文庫大賞、岩井志麻子賞を受賞する。14年『ニートな彼とキュートな彼女』が『世にも奇妙な物語2014年春の特別編』に採用される。近著に『おいらん同心捕物控』『クリスティナ戦記 奉仕の姫騎士と国境の商人』『あきんど姫様』など多数。

    価格

    275(税込)

    250円 (+消費税25円)

  • 文芸 体験告白 昼下がりの女たち 第五話 息子を保育所に入れるため、議員先生に身体を差し出した私の体験

    奥さん、保育所は口実で、ずっと玩具になりたかったんだろう?

    女流ポルノ作家・わかつきひかるが、官能小説誌から依頼を受けて、女たちのエッチな体験談をもとに執筆した告白手記風リアルファンタジー。

    シリーズの最終話となる第五話は、保育所に子供を入れてもらうことを条件に、町会議員から真昼のホテルでお籠り調教される人妻の体験談。

    また入園審査に落ちたら、私は仕事を辞めるしかなくなる......。保育所が見つからず、路頭に迷っていた人妻。ある日、本屋で町会議員を見かける。議員の口利きがあれば入園できるという話を耳にした彼女は、目の前の男に気に入られたら保育園に入れる、そう思った。そして、議員のスーツの裾に、口紅をなすりつける。「あのう。スーツ、裾のところ、汚れていますよ」


    【著者プロフィール】
    わかつきひかる
    2001年にフランス書院ナポレオン大賞受賞して、頭角を現し、主にライトノベルの分野で執筆活動を続ける。07年に幻冬舎アウトロー大賞特別賞受賞、11年に宝島日本官能文庫大賞、岩井志麻子賞を受賞する。14年『ニートな彼とキュートな彼女』が『世にも奇妙な物語2014年春の特別編』に採用される。近著に『おいらん同心捕物控』『クリスティナ戦記 奉仕の姫騎士と国境の商人』『あきんど姫様』など多数。

    価格

    275(税込)

    250円 (+消費税25円)

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